--- 2026-03 +++ 2026-10 @@ -0,0 +1,5 @@ +とりあえず昨年は、無駄を減らしてはいるが営業に行けない日々でしたね。 +徐々に新しい資金になる仕事を模索中 +DL system、ai_conserge、BizScorpなどの商品化をすることでB to Cを2026年は実現させたい +また以前途中までやった、医療系のこともまた始めたい +やり残しのないようにしましょう
--- 2026-03 打開策 +++ 2026-10 打開策 @@ -1,15 +1,12 @@ -6) 打開策 A/B/C(売上構造 / コスト構造 / 現金(時間)構造) -A(売上構造) -- 新商品やサービス開発で売上の複線化。 -- オンライン販路拡大、顧客単価アップ。 -- 具体例:定期購入プランの提案、サブスクリプション導入。 +6) 打開策 A/B/C +A 売上構造 +- 既存顧客への追加販売(アップセル)、新商品企画 +- 価格改定や販促キャンペーン実施 -B(コスト構造) -- 固定費の見直し、変動費の効率化。 -- 外注見直しや社内業務の自動化。 -- 具体例:クラウドツール活用で事務負担軽減、無駄経費削減。 +B コスト構造 +- 固定費と変動費を明確にし、削減可能箇所特定 +- 外注や広告費見直し、業務効率化ツール導入検討 -C(現金(時間)構造) -- 売掛金早期回収促進、在庫適正化。 -- 支払サイト短縮交渉、設備投資の段階的実施。 -- 具体例:請求後のフォロー徹底、自社決済条件の見直し。 +C 現金(時間)構造 +- 売掛金の回収期間短縮、請求スピードアップ +- 支払い条件の見直し、必要時短期借入も検討
--- 2026-03 一言 +++ 2026-10 一言 @@ -1,2 +1,2 @@ -7) 社長に一言 -現状は順調ですが、利益率維持と現金運用に留意し、成長のための段階的施策を今すぐ始めましょう。 +7) 社長に一言 +利益回復には売上増と経費削減の両輪が必要です。今週は価格と経費の見直しを早めに進めましょう。